金属腐食のない アレルギーの方にも安全

銀歯の金属添加物が腐食していくアレルギーを引き起こす人もある。
ドイツではパラPdは使われていません。銅 亜鉛 インジュウム 銀が銀歯には添加されています。
銀歯にはアマルガムが使われ保険で安価に入れてもらえます。しかしアマルガムは水銀が使われているのです。
水銀を口に入れる歯医者はいません。 
銀歯を保険で入れるからとあんしんはできません。

パラが日本独特の保健用合金で世界中で認められたものではありません。
金 と白金の合金が生体安全制が確立しています。 ポーセレン瀬戸物 が長期安定性 で安全でアレルギーを起こさない。
歯医者自身の口の中にも入っております。 
銀歯はさけて 保険がきかない金白金合金を安価に入れてもらえる努力をしてくれる歯医者が良心的だと思います。
金白金合金を安価に入れるにはオンレーの形にすればお得です。
またはやすい金属の使用をさけて白いハイブリッドオンレーのかぶせも保険はききませんが割安な自費治療です。

保険医療費を削減していくために 安い合金が添付されるようになりました。なるべく避けるようにご説明しています。

銀歯が5年で腐食を起こしてダメになり歯を抜きました。 銀歯が健康に良いとは言えません。
歯医者自身の口の中には 銀歯が入っていませんし入れたくないのです。
保険制度上 作って入れているのが現状です。
白金金合金の材質を落とさずになるべく安く作るよう工夫をしています。
体に安全でアレルギーが出にくいチタン またはハイブリッド硬いプラスチックを
使って金属を使わずに加工する 白い歯も 保険外ですが安価でお勧めです。